書キグルイ

クルちゃんの雑日記。色々なこと書いていきます。キーワード:思考、看護、ADHD夫、ペット、料理、ボルタリング、一眼レフ、アニメ、読書、北海道、食べ歩き

ファイナルファンタジー10(PS Vita)プレイしてみた


今回初めて外伝系以外のファイルファンジーをプレイしました。 プレイした理由は、たまたま弟がやらなくなったPS Vitaがあったから。ソフトももう安くて安くて、これはいい暇つぶしになるということでの今回です。 覚え書き程度にまとめておこうと思います

ストーリー

少し自分の覚え書きとして、ストーリーを描いておこうかなと思います(細切れでやっていると内容を忘れることが多々あるので…)
拙い文章なのはご了承下さい。ネタバレに当たるかもしれません。

町中に浮かぶ水球の中で、ハンドボールのような競技をしている主人公。どうやらスター選手なのか、ファンも多い様子。
大会開催の真っ只中、突然街が破壊され始める。
突如現れた怪物は鳥のような怪物で、主人公とその仲間らしき男性アーロンで戦闘を開始する。
鳥の怪物を倒し続けると、今度は橋の上でタコのような怪物に遭遇する。
タコのような怪物は、鳥のような怪物を生み出し続け、キリがない。
苦戦しながらも、橋を爆破し何とか主人公とアーロンは戦闘に勝利する。
爆発の衝撃で崩れる橋を走り渡るが落ちそうになる主人公。
そこにアーロンが手を伸ばし、主人公はなんとか落ちずに済む。
「これはお前の物語だ」と意味深なアーロンは残すと、主人公とアーロンは上空に吸い込まれていった。

操作性

戦闘は選択式で攻撃するを選び、相手を選ぶということを繰り返して遊ぶもので、難しい要素は一切ありません。
近いゲームで言えば、ドラクエが同じ戦闘スタイルです。
今までやったファイナルファンタジーと比べるとすこし物足りないくらいです。
でも、ゲームからしばらく離れていた私にとってはこのくらいが丁度いいのかもしれません。

感想

やり始めた感想は「ストーリーがよく分からなくてもやもやする」でした。
ファイナルファンタジーマチュアとして、外伝以外のものを初めてやった訳ですが、やっぱり話がよく飲み込めない。やり続ければ少しは話が見えてくるかもしれませんが、今のところ分かりません。
戦闘スタイルも相まって、少し退屈なゲームになっています。
でも、何と言ってもファイナルファンタジーですから、結局面白いと最後には言っていることでしょう。楽しみです。